総合職女性の働き方【体験談】大企業での経験者が実体験を語る

大企業女性総合職 仕事

※本記事には広告が含まれています

大企業の総合職女性の実体験を紹介。就職は難しいか解説します。

「大企業の総合職で女性が働くのはきついかな」「総合職の女性は結婚できない?」と悩んでいませんか。

本記事では、新卒で大企業に入社し、総合職(法人営業)として働いていた体験談を紹介します。

大企業の女性総合職のイメージや転勤の有無などについてもふれました。

総合職と一般職のどちらがいいのか検討中の方の参考になれば幸いです。

スポンサーリンク

自己紹介

  • 新卒で大企業に総合職で入社した女性
  • 難関大学でなく、ふつうの大学出身
  • 外資系の大企業に転職

女性も男性もあまり関係ない世の中ですが、多少の違いはまだ残っているので、女性総合職と書かせていただきました。

総合職として働こうか迷っている方やキャリアアップを検討している方の参考になればうれしいです。

大企業の定義

大企業の定義や女性の総合職の割合などについて紹介します。

大企業とは

大企業は法的に定義づけされていませんが、中小企業は「中業企業基本法」で『資本金・出資の総額』と『従業員数』によって定義づけされています(※1)

そのため、中小企業以上の企業規模の企業を大企業と解釈することが多いです。

業種中小企業は下記いずれかを満たす小規模企業者
資本金従業員数
製造業、建設業、その他3億円以下300人以下20人以下
卸売業1億円以下100人以下5人以下
サービス業5,000万円以下100人以下5人以下
小売業5,000万円以下50人以下5人以下

※1.参考:中小企業庁|中小企業・小規模企業者の定義.2025年5月

日本の企業の多くは中小企業といわれています。

総合職女性の割合は増えつつある

総合職の女性の割合について紹介します。

総合職の女性の割合は約20%

厚生労働省の「令和5年度雇用均等基本調査」によると、

  • 正社員・正職員に占める女性の割合:27.3%
  • 総合職に占める女性の割合:21.5%

つまり、総合職全体では女性がまだ2割強にとどまっています。

以下の表は、令和3年度と5年度の割合を比較したものです(※2)。

令和3年度令和5年度
正社員・正職員に占める女性の割合      27.4%27.3%
総合職に占める女性の割合20.7%21.5%
限定総合職に占める女性の割合34.0%35.4%
一般職に占める女性の割合33.9%34.5%

※「正社員・正職員に占める女性の割合」は、令和3年から比べると0.1ポイント低くなっていますが、令和4年度は26.9%のため、前年比で0.4ポイント高くなっています。

総合職に占める女性の割合は、令和3年度より増えていることが分かります。

※2.参考:厚生労働省|雇用均等基本調査.2025年5月

女性正社員・正職員の各職種の割合

同調査によると、令和5年度における「女性の正社員・正職員に占める各職種の割合」は下表のとおりです。

職種女性の正社員・正職員に占める割合
一般職43.5%
総合職38.6%
限定総合職13.6%

割合でみると、女性の正社員・正職員のうちでは、4割弱が総合職です。

前述したとおり女性正社員の数は全体的に少ない(3割弱)が、少ない女性正社員のなかで4割弱が総合職についている、ということなります。

女性総合職の離職率は高い?2000年代は高かったもよう

令和の現時点での女性総合職の離職率に関する公的なデータは見当たりませんが、平成25年度(2013年)の内閣府の調査資料が参考になります。

当時は、女性総合職の離職率がかなり高かったようです。

内閣府の「男女共同参画白書(概要版) 平成25年版」によると、総合職採用予定者(平成23年)のうち女性が占める割合は11.6%で、総合職在職者に占める女性の割合は5.6%でした(※3)

つまり、総合職として働く20人のうち、女性はわずか1人程度という状況です。

同調査によると、「10年前に採用された総合職の女性の離職割合は65.1%でした。

また、「10年前に採用された総合職の女性が全員離職した」企業は48.9%にのぼり、約半数です。

2000年代前後に採用された総合職の女性の離職率は高く、当時はその職場で長く働き続けることが難しい環境だったと考えられます。

当時の女性総合職の離職者、多いですね!かわいそうな当時の総合職女性たち…。

彼女たちは、今どこで何をしているのでしょうか。

私の知る限りでは、退職後の総合職の女性の歩みはさまざまで、次のような道を選んでいます。

  • 自分のやりたい職務につける企業に転職
  • 大学院に進学
  • 会社を立ち上げて経営
  • フリーランスとして自分のやりたい仕事をする
  • 結婚してパート主婦
  • 結婚・離婚を経て、非正規雇用で働く

私はというと、さまざまな経験を経て、外資系企業に転職し、独立開業しました。

外資系企業での体験談は、こちらで詳しく紹介しています。

外資系企業へ転職|【体験談】のんびりまったりヨーロッパ系の働き方

※3.参考:内閣府|「男女共同参画白書(概要版) 平成25年版」2025年5月

女性が総合職になるは難しいのか

総合職として働いていた実感として、総合職になるのは難しくないという印象です。

少ないながらも、同期や先輩社員にも女性総合職の方はまわりにいました。

総合職でやりたい仕事に就くことのほうが難しいと感じていました。

総合職はどの部署に配属されるか分からないし、どこに異動するかもわかりません。

大企業の場合、いろいろな事業を展開しているので、どの事業部に配属されるかも分かりません。

事業部が違うと、業界が違います。

出版事業部(出版業界)で働きたいのに、異なる事業部(異業種)に配属されることもあります。

総合職で入社試験を受ける方は、職種や業界、勤務地が限定されなくても、自分のやりたい仕事ができる会社か確認しましょう。

引っ越しが嫌な方は、勤務地が限定されているエリア限定総合職を選ぶ方法もあります。

一方で、まだまだコンサバティブで男性社会の会社はあるようです。

そのような会社では、女性が総合職で採用されにくかったり、働きにくかったりするところはあると考えられます。

また、会社に女性総合職の人数が少ないと、ロールモデルとなる先輩の母数が少ないので、目指すべき姿を見つけることが難しいケースもあります。

大企業総合職女性のイメージ

大企業の総合職の女性のイメージについて紹介します。

1.総合職女性の学歴は高いイメージ

大手企業の総合職で働く女性は、以下のイメージを持たれることがあるようです。

  • 仕事がバリバリできる
  • 賢い
  • 学歴が高い

大企業は、仕事のできる賢い人が多い印象のようです。

個人的には、中小企業の一般職や専門職にも賢い方はたくさんいるので、大企業は中小企業より賢くて学歴の高い方ばかり、というわけではないと感じています。

むしろ、賢さレベルは大企業であれ中小企業であれ、それほど変わらないと感じています。

そのため、大企業への就職や転職を考えている方は「大手企業の総合職はすごく賢くて仕事ができる人ばかり!私は置いて行かれて大変な思いをするのかな」と不安になることもないと思います。

私がいた会社では、理路整然と話す先輩社員の方が多かったため、アホな私はとても助かりました。

難しい話や状況を分かりやすく説明してくれるので、理解しやすいのです。

賢くない方が大企業にすべりこめると、説明上手な先輩が仕事を教えてくれるので、仕事が身につきやすいと感じています。

上司に報告する時に話がまとまらなくても、「時系列で話そうか」「これからどうなりそう?」「私ができることは何?」(直訳:何があって、どんなレベルのやばそうなことが起きそうなんだ。お前は何ができて、俺に何をしてほしいんだ)と整理してくれます(先輩や上司は大変ですNE!)。

学歴は難関大学の方も多いですが、ふつうの四年制大学出身の方もいます。

学歴だけでなく個性や人柄もかなりみられる

大企業の総合職の場合、内定の競争倍率が高いケースがほとんどです。

応募者の人数が多いので、埋もれないようにする工夫も必要です。

大企業の総合職は、「超難関大学出身」や「変わったスキルがある」など、特徴のある人のほうが目立ちやすく、ほかの候補者に埋もれにくいぶん、選考を突破しやすいと感じています。

応募者が多い企業を受けるときは、奇抜とまでいかなくても「目立つ・目を引く工夫」があるといいなと感じています。

ただ、「面白い(ユニーク)な人材は必要だが、それだけでは会社が回らないので真面目な人も採る」という企業も多いです。

つまり、「個性的で面白いなら受かる」わけではなく、真面目さが評価されるケースもあります。

要は、大企業の採用は「まんべんなくいろんなタイプの人にチャンスがある」ということです。

2.総合職女性の性格はきついイメージ

総合職の女性は、きつい方が多くて気が強いというイメージがあるようです。

仮に総合職女性の気が強く見えるなら、強く見せようとしているだけの気がします。

総合職女性のなかには「仕事中は堂々としていないといけない」「きちんと仕事しないといけない」という考えの方もいるので、キビキビと動き、ハキハキと受け答えするから気が強いと思われるのかもしれません。

実際は小心者で不安になりやすい人もいて、社内で気心の知れた先輩や上司に泣き言を言っていることも多いです。

なお、社内で男性社員は泣いてもいいけど、女性社員は泣いたらだめと言われました。

男泣きは仕事への情熱を感じさせるけど、女性の涙は強すぎるというか、周囲の意見を封じ込める力があるからかもしれません…。

私が泣きたいときは、トイレでシクシク泣いたり、社外に出て路地でエンエン泣いていましたよ。←やばすぎるだろ

また、総合職の女性のなかには、出産されて育児と仕事を両立している方がいます。

育児中の総合職女性は、子どものお迎えや食事の準備などのため、決められた時間内に仕事を終わらさなくてはいけません。

プレッシャーを感じている方もいます。

ほかの社員のミスがあれば、残業時間が増えてしまいます。

その結果、同僚に注意するときの口調がきつくなってしまうことがあるので、気が強いと思われてしまっているのかもしれません。

この場合、総合職の女性だから気が強いというより、子どもを大切に思う育児中の人だから強くなっているといえます。

総合職の女性のなかには、気が強くみえるような人がいても、本質的に根っから気が強いというわけではないと思います。

3.総合職女子はモテるイメージ

総合職だからといって、特にモテるわけではないです。

ただ、私の周りの総合職女性はきれいな方が多いので、結果としてモテている方は多いと思います。

総合職だからモテるというより、きれいだからモテるという感じです。

総合職は男社会のなかで働くため、男性との出会いは多いのかもしれません。

公私ともに「一般職と総合職のどっち?」と聞かれたことは1度もないため、周りの友人知人は私が一般職なのか総合職なのかは知らないと思います。

「男並みに働く総合職は敬遠する」と言われたこともありません。

ただし!大企業の総合職は、給料が高い傾向にあります。

お金目当ての男性がよってくるかもしれないので、その点は気をつけましょう。

IT企業社長のような大金持ちじゃなくても、「身近にいる他の人よりほんの少し給料がいい異性」、というのを狙う人はいると思います。

仕事で疲れていても、人を見るときはしっかり見極めましょう。

総合職女性がきついと感じるとき

総合職女性が「仕事きついな」と感じる瞬間を書き出しました。

ノルマのおかわり

おもに営業職に当てはまるきつい瞬間ですね。ノルマを達成しても、またノルマが課せられます。

会社にもよると思いますが、「ノルマを達成出来たら、また次の目標をもって頑張ろう!」となります。

嫌ですね。きついです。

これは、ノルマを達成しそうでも達成せず、ダラダラやり過ごすという技があると、後に教えてもらいました。

ノルマをガンガン達成して、できる営業パーソンになりたい方は、おかわりを受け入れてもいいと思いますし、のんびり働きたい方は、年度末に達成するよう調整するのもひとつの方法です。

業務量過多

一般職の同期と比べて、業務量が2倍も3倍も多いような気がする場合、きついです。

やる気に満ち溢れたキャラクターの場合、仕事に対して積極的な姿勢を示してしまい、「本当はやりたくないのに」という仕事まで引き受けてしまいます。

結果、息苦しくなってきつくなります。

対策は、もうあきらめて、「やる気はあるけど、ときどきちょっと手を抜く子」というキャラクターを確立する方法があります。

ただし、査定にはちょっと響くかもしれません…。

とはいえ、きつくなって辞めてしまうより、細々と長く続けるほうがいい場合も多いです。

仕事が仕事を生む

営業職の場合、契約を取ってくれば取ってくるほど、仕事が増えますよね。

お客様のフォローやトラブル対応、事務処理など、受注件数と比例してもろもろの仕事が増えます。

仕事ができる人の方が、仕事量が多いのです。

仕事ができないあの子のほうが、楽そうなのです。

「あー真面目に働ているのに、私ばかり大変な思いしている」ときつくなります。

手を抜きましょう!いや、抜いてはいけない。

きつい先に見える未来があります。

仕事量をこなすことで、身に着くスキルもありますし。

ただし、本当にきついなら、そこまで頑張りすぎず、ほどほどのところでセーブするスキルも身につけましょう。

新卒大企業総合職女性が辞めたい理由

総合職の女性が「仕事を辞めたい」と考えるようになる悩みについて解説します。

やりたいことがある

やりたいことがあるけど今の会社ではできない場合は、転職や独立を考えます。

希望の部署や職種に配属されない状況のときです。

このような状況のとき、いきなり辞めるのではなく、会社と相談することをおすすめします。

意外と、部署異動などは柔軟に対応してくれることもあります。

上司や先輩に相談せず転職活動をして、内定をもらった場合、会社から「辞めるくらいなら希望の部署異動させてあげる!」となることがあります

すでに転職先から内定が出ている場合、「今から内定先に断るの申し訳ない…。部署異動はできそうだけど、時間はかかるかも…。それまでに世の中が動いて社内体制がかわり、やっぱり部署異動できませんでしたってなる可能性もあるかもしれない」となります。

転職活動で内定が出る前に信頼できる先輩に、転職や部署異動について相談してもいいかもしれません。

一方で、会社によっては、転職を考えていることが知られると、その社員への扱いが悪くなる場合もあります。

転職について話す際には、十分な注意が必要です。

転勤がある

総合職は転勤があります。

総合職とは、企業で総合的な職務を担い、転居のある転勤がある職種です。

当時の私は転勤に抵抗がなく、転勤してもいいと考えていました。

転勤したくない方は、会社に転勤したくない旨を伝えていたら転勤を回避できるかもしれません(ただ、1人許すとみんな許さなくてはいけなくなるので、会社の状況を要確認し、丁寧に相談を進める必要があります)。

仮に、転勤することになった場合、引っ越し費用などがかかります。

大企業の場合は、引っ越しに関係する以下の費用が会社から出るところも多いです。

  • 引っ越し費用
  • 家賃補助
  • 寒い地域への転勤は暖房光熱費などの補助(寒冷地手当)、など

「恋人がいる地域から離れたくない」「地元から引っ越すのが嫌」という方にとって転勤のある働き方は厳しいかもしれません。

「仕事を辞めたい!」と感じたら、求人サイトをチェックして良さそうな求人を見つけるだけで、息抜きになります(いつでも辞めれる、逃げ道はあるんだ、という安堵感につながるため)。

総合職より一般職のほうがよく見える

一般職は、職種や仕事内容、勤務地がある程度よめます。

一般職女性のほうが、残業が少ないからキラキラして見えました。

仕事終わりにメイクを直して、楽しそうにお出かけするイメージです。

そのため、総合職と一般職のどちらがいいか考えた時、一般職の女性のほうが勝ち組に見えることはありました

あと、派遣社員の方は残業がないし、同様の理由でうらやましかったです。

派遣社員の方の多くは、実年齢より若く見えて、おしゃれで可愛い人が多いと感じていました。

派遣社員の方も大変なことはあると思うのですが、「残業がほぼなくて激務じゃないから、肌がきれいでピチピチなのかな」とうらやましく感じていました。

「総合職の激務によって摩耗した精神と荒れた肌を直すコストは、多めにもらっている給料より高い。給料安くていいから、精神が削れない働き方と肌の休められる時間を望む」と考えていました。

とはいえ、大変だけど総合職は学びの多い職種ですよ!

総合職が選べる状況なら挑戦したほうがいいとは感じています。

総合職の女性は結婚できなさそう?

総合職の女性は忙しいからか、結婚できなさそうと思われることがあるようです。

これも人によりますが、結婚されている方もたくさんいます。

子どもができたら、社内で残業の少ない部署や職種に変わる方もいます。

会社にもよりますが、出産後は早めに退社できる部署に異動できたり配慮してもらえたりするケースがあります。

結婚育児のために最初から総合職に就くことを諦めるのは絶対にもったいないです。

大企業のなかには、新卒採用に膨大な金額と手間をかけているところがあります。

1度社員を採用したら辞められないように大切にしてくれる企業も多いので、多少のことは融通が利きます(ただし会社による)。

女性総合職でいるのに疲れた

仕事に疲れて転職を考える方もいます。

総合職だからかどうかは分かりませんが、私も仕事は楽しいながらも大変でした。

でもそれは私が未熟だったから、とも感じています。

疲れた理由を書き出してみます。

  • 労働時間が長い
  • 男性社会の中で女性一人でポツン
  • 総合職社員というロールモデルが男性より少ない
  • 若さや女性らしさが仕事の邪魔になるが、大切にしたいもののため、はざまでゆれる
  • 結果を出してもまた次を求められる

今思うと、これらのこととの兼ね合いで疲れていました。

まぁ仕方ないですね。

当時は大変でしたが、一生懸命(しにものぐるいともいえる)働いていた懐かしい日々です。

「スキルを磨く」「自分を磨く」といいますが、自分を磨こうと思えば削る必要があるので、痛みはともなってしまうものだな、と感じていました。

疲れたら休む研磨しすぎたら癒す、など体力を回復させて、もっとあの会社で働いていたかったな、という思いがあります。

総合職は大変な仕事だけど、このように会社のことが好きになる気持ちは育まれる職種だと感じています。

総合職での女性の採用はいつから始まった?

女性が総合職として企業に迎え入れられるようになったのは、1980年代後半からです。

1986年4月に「男女雇用機会均等法」が施行され、均等法が成立した1985年頃から女性の総合職が登場しました。

近年では、商社をはじめとするさまざまな業界で、女性の総合職は増えています。

銀行業界でも大きな変化があり、総合職と一般職を統合して、「プロフェッショナル職」を新設した銀行もあります

事務系総合職の女性とは

総合職は、事務系総合職と技術系総合職の2つがあります。

事務系総合職とは、管理系部門(人事や経理)や営業部門などのことです。

技術系総合職は、研究や設計などのことです。事務計総合職の女性は、管理系部門や技術系部門で、業務範囲の定めなく働きます。

大企業の女性総合職として働くのは楽しい

大企業の総合職について体験談を交えて紹介しました。

総じて、仕事は大変ながらも楽しかったです。

時間が戻ってもう1回、同じことをするか?と聞かれたら、私はやりたいです。

大企業の総合職を目指している方は、大変なこともあるでしょうがエキサイティングで楽しい日々が待っているので、就職活動を頑張ってください!

もし「私も大手企業の総合職で頑張ってみたいな」と思ったら、まずは転職のプロに相談するのもひとつの方法です。

求人の選び方や企業とのやり取りを一緒に進めてもらえます。

次の2社は、転職の無料相談を実施しているサービスのなかでも安心して相談でき、大手企業の求人を多数保有しています。

▼20代のキャリア相談の実績が豊富で、話しやすい担当者が多い。

▼幅広い業界・職種の求人を扱っているので、理想の職場が見つけやすい。

コメント